金融支配を終わらせる改革

ブログ記事を https://nakanohiroaki.blogspot.jp/ に移します。記事を移し終えたらこのブログを削除します。

入れ墨はサタニズム(悪魔崇拝)を意味する

サタンは人が痛みを感じると喜ぶので悪魔崇拝者はサタンに喜んで貰おうと自身の体に痛みを伴う刺青を入れたりピアスを付けるそうです。

悪魔に似たがる人々

f:id:nakanohiroaki:20170213120007j:plain

身体改造( body modification )が度を越してきているのではないか?近年、タトゥーとピアスが大きく人気を集めているが、最近では多くの人がこのレベルでは満足せず、途方もなく極端な身体改造( body modification )を求めるようになった。

例えば、舌を2つに分けて、蛇の舌のように分かれた舌にするとか、瞳にタトゥーを刻むとか、頭にチタンの角を植えこむとか。そのような身体改造をする人々が実際にいる。

 ほとんどの人は、このようなことをするのに抵抗を感じますが、これを楽しんで"限界を超えて極端に押し通す"オカルト文化に傾倒した人々が増えている。そのような人々のうち、自分の姿を猫に、または、吸血鬼に改造させ、一部では、外国人や悪魔のように改造したがる人もいる。

 そうだ、本当に自分の体を可能な限り悪魔の姿に見えるように改造させている人々がいる。これが、単独の出来事であれば、大きく取り上げるべき問題ではないだろう。しかし、最近CNNで、「極端な身体改造」をライフスタイルとして受け入れる人々が、現在、数千人にも達し、また、急速に増えているという報道を流した。CNNは、これらの人々が作成したWebサイトの中の一つに「極端な身体改造」の様子を示す3枚の写真が投稿されていると伝えた。

記事原文

People Are Undergoing Extreme Body Modifications In Order To Look More Like The Devil?

悪魔崇拝と関連しているオカルト文化が広く拡散して極端に増えている。タトゥーとピアスに始まった「身体改造」が、今彼らが崇拝する悪魔の姿に自らを改造させようとする極端な試みにまで向かっている。

人は、自分が日々、慕って眺めるものに似てくるようになる。仲の良い夫婦が、加齢とともに互いに似てくるのも、こうした理由からである。オカルト文化に傾倒して日々、悪魔サタンのことを考えて眺めては、自らを「身体改造」して悪魔になろうという人々が増えてきているのだ。

人類に666が刻印される | 新・世界の裏

1990年代後半から日本ではタトゥーブームが巻き起こりました。
これにより、従来までは「悪」というイメージの刺青が一気に払拭され、
若者を中心にファッションとして刺青を彫って楽しむようにまでなりました。
歌手の安室奈美恵が右手にバーコードの刺青を入れていますが、
このバーコードは実際にスキャナーで読み取ることができるそうで、
読み取ると自分の名前や生年月日等の情報が入っていると言われています。

 f:id:nakanohiroaki:20170123155752j:plain

安室奈美恵の刺青

これと同じように個人情報が入ったバーコードの刺青を、
目に見えないように人体に刻印できるとしたらどうでしょうか?
当然、カードの代用となり持ち歩く必要がなくなります。
という事は紛失、盗難、悪用は確実になくなるというわけです。
実際にこのような刺青が可能なら、
人はすんなりと刺青を受け入れるのではないでしょうか?
タトゥーブームが巻き起こったことにより、
昔に比べて刺青に対しての抵抗感がなくなりました。
そう考えるとタトゥーブームも
意図的に起こされたトレンドだったのかもしれません。
実はバーコードを刻印する機械は、
既にメイソン系企業でもある「IBM社」が開発済みなのです。
その名も「レーザー・タトゥー・ガン」です。
通常の刺青のメカニズムは簡単に言うと、
道具の先端に付いた針で皮膚に穴をあけ、
穴のあいた皮膚の傷口にインクが入いることで、
あのような絵や紋様が描けるわけです。
一方、レーザー・タトゥー・ガンの場合は、
レーザー銃で人間の皮膚細胞に打ち込みます。
これを読み取るスキャナーも既に開発済みです。
このスキャナーの名前は「3666型スキャナー」と言います。
ここにも666が登場しますね。

f:id:nakanohiroaki:20170123160002j:plain

レーザー・タトゥー・ガン

このシステムが世界に導入されるとカード社会は急速に終わります。
また、人間の自己証明は自らの体に焼きつけられることになります。
焼きつけられる部位は額と右手首だそうです。
このレーザー・タトゥー・ガンで、
人体にバーコードを打ち込んでも目には見えません。
皮膚に対してもなんの影響もないそうです。
刻印されたバーコードにスキャナーをあてると、
自動的に全ての業務が処理されていくことになります。
その世界共通コードが666で、
その後に国家コード・地域コード・個人コードがつくことになります。
さらには個人情報の全てが入力されることになります。
まさに人間バーコードです。

f:id:nakanohiroaki:20170123160128j:plain

人間バーコードの警告

シークレットガバメントなどの支配層はどうなるのか?
彼らは額に十字架を入るそうです。
これで羊飼い(彼ら)と羊(大衆)に選別されることになるのです。
これが計画通りに上手くいけば、
陰の世界政府が策略する「人間牧場計画」が成功し、
ヨハネの黙示録」の預言が成就されるのではないでしょうか?
ヨハネの黙示録 第13章~16節~18節】を見てみましょう。

小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、
自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、
この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。
この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。
ここに、知恵が必要である。
思慮ある者は、獣の数字を解くがよい。
その数字とは、人間をさすものである。
そして、その数字は六百六十六である。

反キリストが独裁的な世界政府を築き上げ、
666の数字のない者はこの世では生きていけないシステムを作りあげているのです。